ジョナさん
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AP The Associated Press
テレビで見たけど、素というか、薄化粧の彼女はかなり美人だった。やっぱり会場では、これぐらい濃くないと逆に浮いちゃうんだろうな。現地メキシコでのRIYOコール。
インタビュー
プライベート・ビデオ
アメリカ代表 レイチェル スミス嬢はコケたから負けた。
とは言ってないが、見事なしりもちついちゃった。
http://www.showbuzz.cbsnews
かなり大きく報道されている。かわいそう。
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★★★★☆
⑥ Rich Girls, Poor Girls の動画があります。機械訳でいいなら歌詞も右クリ保存できます。
まだ一聴したに過ぎませんが、すでに蛇路手 ・・・・。 ヘビロテ。
全曲イイ!
とは言わないけども、通しで聴ける。かと言ってBGM的に流しで聴くかと言うとそうでもなく、それなりに゛いちいち"感動してます。
なぜか、たい焼きで例えるならシッポの先まであんが詰まってる感じ。聴いてるコチラが恥ずかしくなっちゃうほどどこまでも爽やか。
美メロポップ。『この手』の音楽が苦手な人も多いでしょう。でも、初夏にピッタリ!
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★★★★☆
でかした!タワレコメン!って感じの一枚。MySpaceにリンクしてるものの、「みんなも聴いてみて」と言うより、「ボクも聴いてますデス」的意味でのUP
★★★☆☆
RELIENT K の ⑦Give ⑬Up And Up ⑭Deathbed
★★★☆☆
Fountains of Wayne ⑥This Better Be Good
なんかが、最近のお気に入りのバラードだったわけだが、
あえてピアノ系で分類したなら、その中でMêléeはちょっと抜けてる。Waking Ashlandの新譜はいらねーと思うほど。
とっかかり(試聴)の馴染みやすさとしては① ③ ④ ⑥あたりが聴きやすいのだけど、⑤ ⑦ ⑧ なんかはスルメです。
まだ日本盤の予定はないようだが、これは絶対くる!泣くに泣けない状態なので早く歌詞を知りたいところだが、懸念は…
この美メロの群れからV.Aとして、単発で抜かれなければいいのだが…ということ。さらに言えばブラントやパウターのような「泣きの」売り出し方はゴメンだ(それはないと思うけど)
- 7/21追記 -
3ヶ月間ヘビロテでいまだ色褪せない(聴き飽きない)Mêlée 最近になって、検索のほうも増えてきてます。なんでも8/22にようやく日本盤発売となったんですね。
で、ひさびさにMyspaceへ行ってみたならBuilt to LastのPVもバージョンアップしてるじゃないですか!?撮りなおしたのかな?映像もお髭も・・こぎれいになってましたね。
これはこれでイイPVだったですが…
でもですね、
まえのPVだって、「すてたもんじゃない」というか、すきでしたね。あのチープな感じで、ほっこり微笑ましい展開が。
およそ悪魔とは思えぬくだらない悪戯に笑っちゃいました。したから、このまま影に埋もれちゃうのは、なんかもったいない!
「最初はこんなだったのよ」ってことで↓
YouTube CHRIS CRON のサングラスもスゴイ!
34分のライブ映像はコチラ
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★★★☆☆
伊坂作品を立て続けに読んだ。アヒルと鴨~:重力ピエロは先に読んだほうを強く印象に残すことだろう。私の場合は重力ピエロが売り切れていたため、アヒルと鴨~を先に読んだので、こちらの方が新鮮味を感じたということ。
伊坂作品全般的に見受けられるのが、ミステリアスで息を呑むような美男子と動物虐待について。テーマというより、なんらかのトラウマ的なものを感じる。なんかあったの?
感想としては「羊をめぐる冒険」である程度の衝撃を予測し、備えつつ、「ダンスダンスダンス」を読んだ直後の感覚に似ていた。←わけわからん。
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LOSTカテ、久々の更新。
わたし"デズ"が好きで、デズのエピソードにはひそかな期待を抱いていたのだ。財力を駆使してデズを捜す"ぺニー"
ジャック:ケイト:ソーヤーもいいが、デズとペニーのエピソードはLOSTの中にあって、純愛と呼ぶべきではなかろうか!?
ストーリーが膨らみすぎてきて、例えばクレアの赤ちゃんは、なんかトンデモナイ存在になるんでなかったけ?とか、ウォルトの超能力は?とか、例の怪物とか、4,8,15,16,23,42とか・・あいまいになりつつある謎は多い。
とくに数字にまつわる謎は、早く種明かししてもらわないと、視聴に際し「もしやコレハ?」なんつって気が散って仕方ない。
いまや、たいていの人が気付くであろう、(部屋番号とか)4,8,15,16,23,42には興味がなく、
たとえばビックベン(っすよね?) 「16時8分なんじゃねぇーか!?」とか。変なところに着眼してしまい、物語の腰を折るほどで困っている。はやくなんとかしてほしい。
ところで、Flashes Before Your Eyes タイムトラベルとデジャブがキーワードでした。なぜクレアが溺れたのがわかったのか?なるほど、そうだったんですねぇ。
チャーリーの命が危ない。
その変えられない運命を指摘する古物商のオバちゃん。いい味出してました。
ものすごく。
実はこれ以上ないというくらいの適役だったんですね!
だって、あのオバちゃん正真正銘アザーズですもん!
Fionnula Flanagan
二コール・キッドマン主演の映画「アザーズ」の「アザーズ側の世界の人」として出演してました。
指輪を見せた後、突然豹変するオバちゃん。なんか気味が悪い。でも、妙に演技がハマっている。どこかで見たことあるような?と思っていたら、やっぱりそうでした。
島へ行ってボタンを押すのがアンタの天命よ。ザワっとするような、名演を見せてくれました。
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★★★☆☆
「実は映画のような再開シーンではなかった」というのをテレビでチラッと見て読んでみた。ただ、「それ(タロジロ)」についての言及は非常に薄く 「南極第一次越冬隊とカラフト犬」を元に編じた書き下ろしなので、むしろ第一次越冬にいたるまでの経緯や、苦労話について興味深い文献だ。
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